21) エスカレーターを降りて地下から「恐竜の世界」エリアに入ると、まず最初に出迎えてくれる博物館の最大のシンボルです。
 実物の4分の3スケールで作られており、全長は7メートル以上に及びます。
 日本の優れたロボット技術が使われており、機械的なカクカクした動きではなく、生物特有の緩急のあるリアルなしなやかさで動きます。